◆ プロダクトカンパニーの自動計測コロニーカウンターで悩みを解決します

最高クラスの精度で、現在の課題を解決します。

  • 手動計測で時間効率が悪い

    ◯手動カウントに時間がかかりすぎて、他の仕事が進まない。
    ◯カウント作業による肩こりがつらい。

  • 目視計測でバラツキがある。

    ◯大腸菌群0.5ミリ以上計測の場合、正確な計測が難しいです。
    ◯その日の体調によっては、小さなコロニーを見落とす。

  • 大きく広がったコロニーがあり、計測精度が落ちる

    ◯混釈培地表面の、大きく広がったコロニーの下に、小さなコロニーが隠れている可能性がありますが、大きなコロニーは、仕方なく1個としてカウントしています。

  • 既存の計測装置では、色分離計測が出来ない。

    ◯本装置はカラーカメラを使用しています。設定も画像上で計測対象物をクリックするだけで、簡単に設定できます。

  • コロニーの形がバラバラですが、自動計測可能でしょうか。

    ◯コロニーは、輝度又は色情報より選択する為、形状には影響されません。

  • 残渣が有りますが、計測可能でしょうか。

    ◯残渣とコロニーに、大きさ等の違いが有れば、計測可能です。

  • コロニーの大きさが混在していますが、全数計測可能でしょうか。

    ◯計測するコロニーの大きさ範囲を広く設定すれば、計測出来ます。

  • コロニーが薄くて小さいのですが、計測可能でしょうか。

    ◯例えば、培地より明るい物を、全てコロニーとして計測出来ます。

  • コロニーが大きくて繋がっていますが、計測可能でしょうか。

    ◯重なり分離処理で、分離計測出来ます。

  • 目視計測と、自動計測を画像で比較したいのですが。

    ◯目視計測で、マジックにてマーキングしたシャーレを、計測するが出来ます。

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